1月25日(日)よる9時の「ゴールデンストーンズ(Golden SixTONES)」は、生田斗真さん率いる“新ドラマ俳優軍団”が参戦。さらに、前回話題になったYOSHIKIさんが「サイズの晩餐」でリベンジ挑戦と、日曜夜にちょうどいい賑やかさになりそうです。
この記事では、押さえておきたい見どころと、実況が盛り上がりそうなポイントをサクッと整理します。
放送情報(1/25 日テレ 21:00〜)
- 放送日:2026年1月25日(日)
- 時間:21:00〜21:54
- 放送局:日本テレビ
出演者(MC・進行・ゲスト)
MC:SixTONES
- ジェシー
- 京本大我
- 松村北斗
- 髙地優吾
- 森本慎太郎
- 田中樹
進行
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ)
- 松井ケムリ(令和ロマン)
ゲスト
- 生田斗真
- 仁村紗和
- 佐々木美玲
- YOSHIKI
俳優陣がバラエティの空気に巻き込まれていく“照れ”や“赤面”が出やすい布陣。そこにSixTONESのテンポの良い回しが混ざると、会話だけで笑える展開になりやすいのが期待ポイントです。
見どころ① 生田斗真に試練?「超赤面ダジャレ授賞式」が面白そう
今回の目玉のひとつが、「ひらめけダジャレバトル(ダジャレ授賞式)」。
この手の企画は、笑いどころが大きく2つに分かれます。
- 分からなくて赤面する瞬間(俳優陣の“照れ”が特においしい)
- 分かったのに答えが強すぎて照れる瞬間(正解した側が一番ダメージを受けるやつ)
しかも「俳優軍団が参戦」という時点で、番宣の“きれいな受け答え”より、現場で実際に巻き込まれていく空気が出やすいのが良さ。生田斗真さんはツッコミも上手いタイプなので、正解でも不正解でもコメントが回りそうです。

見どころ② YOSHIKI再登場!「サイズの晩餐」リベンジで熱量アップ
もうひとつの柱が、YOSHIKIさんの「サイズの晩餐」リベンジ参戦。
前回話題になった企画だからこそ、
- 「今回は当てにいくのか」
- 「また迷走してしまうのか」
- 「ここで一発取り返すのか」
という“展開読み”が実況向きです。さらに出川哲朗さんとの絡みがあると、真剣なのに面白い独特の空気が生まれやすく、日曜夜のテンションにちょうど合います。
実況勢向け:盛り上がりポイント4つ(ここで沸きやすい)
結論、今回の沸きどころはこの4点になりそうです。
- ダジャレの出題が強い瞬間:問題文の時点で笑える/正解しても恥ずかしい
- 俳優陣の赤面リアクション:普段見られない“照れ顔”が出たら勝ち
- SixTONESのいじりとフォローのバランス:やりすぎずに面白く回す瞬間が見どころ
- YOSHIKI×出川の因縁ムーブ:真剣さと面白さが同時に来たら最高潮
リアタイでおすすめなのは、
「外した直後の言い訳タイム」と、「サイズの晩餐で迷いが出た瞬間」。ここはコメント欄が一気に賑やかになりやすいポイントです。
まとめ:赤面・迷走・謎理論が揃うと“神回”になりやすい
1月25日(日)の「ゴールデンストーンズ」は、
- 生田斗真さん&俳優陣が巻き込まれる「ダジャレ授賞式」
- YOSHIKIさん再登場の「サイズの晩餐」リベンジ
という二大看板で、バラエティらしい“ワチャワチャ濃度”が高めの回になりそうです。
見終わったら「一番笑った瞬間」「一番迷走した場面」を語りたくなるタイプの回として、実況にもぴったりです。
