1/27(火)20:00〜放送のTBS「バナナサンド」は、
人気コーナー “ハモリ我慢ゲーム” に
KEY TO LITの猪狩蒼弥さん&井上瑞稀さんが初参戦。
予告では、
- 猪狩蒼弥さん → 「Bling-Bang-Bang-Born」
- 井上瑞稀さん → 「世界に一つだけの花」
を歌うとされていて、
歌企画好きにはかなり気になる回です。
見どころをサクッと整理します。
今回の結論「初参戦×難曲」で神回っぽい
結論から言うと、
今回の見どころは、
- “初参戦”のフレッシュさ
- 選曲の強さ(難曲&名曲)
この2点です。
番組公式の内容紹介では、
- 猪狩蒼弥さんが
超難曲「Bling-Bang-Bang-Born」 に挑戦 - さらに V6「愛なんだ」 も熱唱
- 井上瑞稀さんは
「世界に一つだけの花」 を歌う
とされています。
曲名だけで
「どうなるの!?」って想像が膨らむやつ…! ですよね。
ハモリ我慢は「上手い人ほど面白い」
“ハモリ我慢”って、
- 上手い人ほど崩される瞬間が面白い
- 逆に踏ん張れたら一気に株が上がる
という、神コーナーなんですよね。
今回は
「人気急上昇中!KEY TO LIT」
の文字もあるので、
- 初めて見る層
- ちょい気になってた層
にも刺さる
自己紹介回としても機能しそうです。
猪狩蒼弥は何を見ればいい?
“キテレツ”が武器になる回
予告の時点で
「キテレツ猪狩」 という打ち出しがあるので、
今回は “キャラ×歌”のギャップ が狙いどころ。
特に注目なのが
「Bling-Bang-Bang-Born」。
この曲は、
- テンポが速い
- 言葉数が多い
- ラップの滑舌・リズム感・息継ぎが命
という、事故りやすい難曲です。
視聴中ここをチェック
ハモリ我慢で崩れやすいポイントはここ。
- サビ前までの “余裕” があるか
- ハモリが強くなった瞬間の表情
(耐えてるのか、笑っちゃうのか) - ラップの言葉が
どこまでクリアに聞こえるか
いじられ方も見どころ
個人的に注目したいのが、
バナナマン&サンドのいじり方。
初登場ゲストって、
- 最初はツッコミ優しめ
- 途中から容赦なくなる
この流れが多いので、
猪狩さんの “返し” も
地味に見どころになりそうです。

井上瑞稀は「歌唱力No.1」枠?
名曲で魅せる回
番組公式の紹介では、
井上瑞稟さんは
「歌唱力グループNo.1」
として
「世界に一つだけの花」
を歌うとされています。
名曲ほど誤魔化せない
この曲、実はめちゃくちゃ難しいタイプ。
- 派手に歌い上げるより
言葉を丁寧に置く ほうが刺さる - ハモリ我慢だと
周りの音に引っ張られて
主旋律の芯がブレやすい
ここを見れば“歌枠”か分かる
- 低音〜中音の安定感
- ロングトーンの伸び
- サビでの声量の出し方
(急に力まないか)
このへんが見えたら、
“歌枠”としてかなりおいしい回になりそうです。
ゲスト回の楽しみ方
「誰が何を歌う?」も地味に強い
今回のゲストは、
- 猪狩蒼弥さん
- 井上瑞稀さん
- 出川哲朗さん
- サバンナ高橋さん
- みなみかわさん
- 平野ノラさん
さらに
“丸点棒ゲーム” もあると書かれていて、
歌だけで終わらない バラエティ満足セットっぽいのが
嬉しいところです。
バナナサンドは“沼ループ”が起きる
歌企画って、
「推しだけ見たい」
になりがちなんですが、
バナナサンドは
- 推しを見る
- 他ゲストで笑う
- 推しに戻ってまた沼る
このループが作りやすい番組なんですよね。
まとめ
1/27(火)の「バナナサンド」は、
KEY TO LITの猪狩蒼弥さん&井上瑞稀さんが “ハモリ我慢”に初参戦する注目回。
予告では、
- 猪狩蒼弥さん
→ 「Bling-Bang-Bang-Born」
→ 「愛なんだ」 - 井上瑞稀さん
→ 「世界に一つだけの花」
とされていて、
初見でも「この2人すごいかも」
が伝わりやすい構成です。
